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<title>ともこさんの独り言</title>
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<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 10:39:32 +0900</pubDate>
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<title>ﾎﾞｼﾞｮﾚｰﾊﾟｰﾃｨ♪</title>
<description>梅田ハービスＯＳＡＫＡ　地下2階にある　菜食兼美‘禅園’という素敵な和食やさんでの、ﾎﾞｼﾞｮﾚｰﾇｰｳﾞｫｰ解禁日の夜のイベントに参加してきました。本日のワインはボジョレーを含む全5品！ウエルカムにはモエのシャンパンを頂きました。・白）　シャトーメルシャン勝沼甲州2007（写真右）～柑橘の香りとさわやかな酸味が和食にぴったり！・赤）　アルベール・ビショー　ボジョレーヴィラージュヌーヴォー　ノンフィルター2008（右から2つ目）～名前の通り無ろ過のワイン。ここのネゴシアンは180年の歴史を持つ名門！・赤）　フレデリック・コサール　ボジョレーヴィラージュ　ヴァンドプリムール‘ラパン’2008（右から3つ目）～ラパン＝うさぎのエチケットがラブリーなビオワイン。同じボジョレーでも酸味が印象的でした・赤）マルセル・ラビエール　モルゴン2006（一番左）～ボジョレー12人兄弟と言われるボジョレー地区の村の一つモルゴンの熟成もの。本日の鴨肉との相性バッチリ！同じボジョレーのワインでもこんなに色が違います。【前菜】サーモン小袖寿司ほうれん草白和え（隠し味にマヨネーズ♪）さつま芋金団むかご松葉菊花茄子（見事な花の形に！）　　　　　　　　　　　　　　　　　　目張寿司（紀州の名産品。高菜で巻いてます）【造里】紅葉鯛のカルパッチョ　柚子風味　秋の鯛は紅葉、春の鯛は桜と言うそうです。風流・・・。柚子ドレッシングをかけていただくのですが、このドレッシング、ちょっとピリ辛。柚子胡椒や白味噌、コンソメスープ、おろし玉ネギなどで味付けしています。【焼き物】海老芋と海老の田楽焼き、炙り蕪　鳥みそ焼き海老つながりです。【揚げ物】胡麻豆腐と茄子の挟み揚げ海老とチーズの挟み揚げチーズの風味がワインによく合います。【変わり皿】鴨ロースと巻き野菜産地野菜の温野菜レタス、貝割、セロリを醤油、ケチャップ、砂糖で味付けした鴨ロースで巻いていただきます。温野菜は加賀の太れんこん、ブロッコリを一味マヨネーズで。【水菓子】柿のリキュールゼリー寄せ。コアントローを使用。日本が約半分を輸入しているというボジョレーヌーボーですが、ちょっとしたお祭り気分が味わえるということで、私自身も楽しみにしているイベントの一つです。今回の会にも、各地からワイン好きな方々が集まってこられて楽しい時間を過ごせました。今年のヌーボーは、夏場の悪天候で収穫時期が例年よりも3週間ほど遅れましたが、9月に入り晴天が続いたこともあって収穫量は平年と比べて減少したものの、ブドウの完熟度は例年並となったそうです。色合いは若干薄めですが、フルーティさが前面に出た飲みやすい出来になっています。</description>
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<category>お店</category>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2008 21:08:58 +0900</pubDate>

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<title>ザ・ペニンシュラ東京　「Peter」</title>
<description>前回に引き続き、東京での素敵なランチをご紹介。ホント、今回の旅では素敵な食事を堪能できました。昨年オープンしたペニンシュラの２４Fにある「Peter」。ラウンジバーもあり、景観も素敵なキュイジーヌ。ズワイ蟹のシャルロット　グリーンアップルとセロリのジュレスモークソルトのホイップクリームハマチのマリネ　人参のピューレ添え黒胡椒とヨーグルトのエスプーマ仙台黒毛和牛のブレゼじゃが芋のフォンダンと人参のレデュクソンソース甲州産鶏のローストラゼルアノースパイスとレモンの香りヒヨコ豆とアーモンドのコリアンダー風味前菜、魚料理、肉料理、デザート、フロマージュからプリフィックスで好きな料理が組み合わせできます。しっかり食べたいなら、メインの肉や魚を中心に。あっさりいくなら、前菜やデザートを中心に。３品コース４８００円、４品コ－ス６８００円、５品コ－ス８５００円。私は、３品コースで前菜、魚、肉料理。相手さんは、前菜、肉、チーズの組み合わせでした。ワインの品揃えも豊富で、グラスでも複数のメニューからセレクトできました。パンは４種類。バターは無塩と香草入りの有塩の２種類。近代的な内装がちょっと印象的。大きな窓からは、皇居も見え景色も抜群。きっと夜はもっと綺麗でしょうね。☆☆ザ・ペニンシュラ東京　「Peter」　☆☆東京都千代田区有楽町1-8-1 http://www.peninsula.com/tokyo/jp/default.aspx</description>
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<category>お店</category>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 22:00:17 +0900</pubDate>

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<title>オーベルジュ・ド・リル東京</title>
<description>フランス・アルザス地方で三ツ星41年を誇る名店「オーベルジュ・ド・リル」の東京店。西麻布にある白い洋館です。２００８年５月に前ジョージアンクラブから生まれ変わりました。中には名画が並び、貴族さながらの気分を味わえます。アミューズブッシュ　素敵なトレイにチーズ入りのプチシュー　ラングスティーヌとイカのクロックムッシュ　アヴォガドディップ添え仔牛のフィレ肉のポワレと茸の焼リゾット　ソースブランケット　上質なフォアグラも添えてあり、仔牛の下にはリゾットが隠れています。近くに素敵なフロマージュのワゴンを発見してしまい、　思わずオーダー。今が旬のモンドールとそれに合わせた、イチジクとレーズンです。秋の果実のシュトゥルーデル　ヨーグルトとリンゴのソルベお手軽なﾗﾝﾁでの利用でしたが、ﾃﾞｨﾅｰではぜひお洒落して訪れたい店。今回はムース使いの料理が多く見られました。たっぷり時間をかけて、優雅な貴族気分のひと時を過ごせるはず。☆☆オーベルジュ・ド・リルトーキョー☆☆東京都港区西麻布1-6-4ﾗﾝﾁ4200円～　　ﾃﾞｨﾅｰ12600円～</description>
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<category>お店</category>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 21:24:11 +0900</pubDate>

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<title>10.25発売のＬＥＡＦで。</title>
<description>前回ブログで紹介した、「オステリア　ハタ」さんが、１０月２５日発売の京都・滋賀のグルメ月刊誌［Ｌｅａｆ］に掲載予定です。目次から、【フードアナリストお薦めの逸品】で探せますそして、このたび、「マイ箸をつくろう！」という講座を滋賀での開催で計画しています。（ﾌｰﾄﾞｱﾅﾘｽﾄ協会主催）世界で一つだけの、自分の為のマイ箸箸の歴史や由来についても触れる内容にしていく予定です。詳細は決まり次第、アップしていきます。ご協力いただける方も大歓迎です。</description>
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<category></category>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 21:03:09 +0900</pubDate>

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<title>オステリア　ハタ</title>
<description>久しぶりに書きます。何だか毎日があっという間に過ぎてしまって、何でも後回しにしてしまう悪い癖が。。今日訪れたのは栗東の手原にある「オステリア　ハタ」さん。今年で8年めのイタリアン、フレンチの融合のお店です。真っ白で統一された店内は見晴らしの良いオープンキッチンのカウンターと、2年前に出来たテーブル席。カウンターでは調理の一部始終がじっくり眺められます。写真はれんず豆とﾍﾟｯｼｪﾌﾞﾗﾝの冷製ｽｰﾌﾟ。コクがあります。ランチは1575円で、盛りだくさんのｻﾗﾀﾞと選べるﾊﾟｽﾀにフランスパンのついたセット。2625円のﾊﾟｽﾀｺｰｽ（前菜盛り合わせ・本日のｽｰﾌﾟ・選べるﾊﾟｽﾀ・ﾊﾟﾝ・ﾃﾞｻﾞｰﾄ・飲み物）は昼も夜もｵｰﾀﾞｰできます。ﾊﾟｽﾀの麺は、ｽﾊﾟｹﾞﾃｨ、ﾌｪﾄﾁｰﾈ、平麺など様々。使われている素材の味を引き立たせる工夫がなされています。今日3人で行って注文したパスタは、・アサリのオイルベースのパスタ・手打ち幅広麺　パッパルデッレ・アスパラとベーコンのあっさりトマトソースパスタコースについているﾊﾟﾝは、オニオン入りのこんがりパン。フォカッチャのような食感。本日のデザートは、桃のシャーベットと、ビスキュイ生地にマロンクリームをはさんだ何とも可愛い一品。マロンの粒がごろごろ入っています。これは、デザートのプロである奥様の作品。守山のモンレーブでの勤務経験がおありです。ご主人も海外での修行や東京での出店経験があり、お話も興味深く聞かせていただけます。希少な素材や、こだわりの調味料についても非常に詳しくて、食に興味のある方にとっては大変勉強になります。お店の料理の味や印象というのは、十人十色だと思います。「美味しい」と感じるポイントもきっとみんな同じではないはず。だから、誰かの個人的な意見だけでは、お店の判断の基準にはなりません。お店の人もお客さんも、みんなが気持ちよくその時間を過ごすことが一番大事だと感じます。せっかく、同じ空間、同じ時間を共有しているのだから。。</description>
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<category>お店</category>
<pubDate>Thu, 07 Aug 2008 14:43:13 +0900</pubDate>

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<title>メリクリatメリメロ</title>
<description>混雑を避けて早いクリスマスです。京都、清水寺近くにある欧風馳走屋メリメロ。オープンから十年程の気さくなお店です。 http://www.k2.dion.ne.jp/~melimelo/index.htmlコースを選び、メインもいくつかから予算や好みに応じて選びます。今回は、牛頬肉の赤ワイン煮込みと牛ヒレステーキを注文しました。メインもオードブルも、素材やソースへのこだわりが伝わってきます。使用されている食器類も、華やかなノリタケで統一！煮込みのソースは、肉の味とフォンドボーのほんのり甘い香りとの凝縮感が絶妙でした。今日、注文したワインはフランスのマコン産。あえて、お料理を重視しようとしたセレクトでしたが、メニューのワインもリーズナブルな品揃えで、お店の方もこちらの質問に親切にお答えくださいました。正直、久々のヒット！というくらい、印象深いお店でした。ランチタイムもされているとのことでしたので、次回はランチでお邪魔しようと思います。</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e71557.html</link>
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<category>お店</category>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 21:36:30 +0900</pubDate>

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<title>HAPPY BIRTHDAY</title>
<description>何度目かのお誕生日カウントダウンにあたってふと書いてます。何回迎えてもやっぱり、特別なものにはかわりなく。歳をとるっていうよりも、１年のうちで自分だけの特別な日。そんなこと書きながら、何やる？っていつものようにパックしてますどうせなら、毎日のじゃなくて、ちょっと高価な特別なのしたらよかったかな～って顔にのせてから気がついた。。　　 なんか急に思い出して一人で口ずさんでみた。(変な子違うよ！)まだ何にも深く考えてなかったときに好きだった歌。(抜粋)♪こんな広い地球に生まれて　そしてここで出会えた奇跡だよ　HAPPY BIRTHDAY 今年こそ夢がかなうといいね　HAPPY BIRTHDAY 君は世界でたった一人しかいない　　ありがとう　君が生まれたこの日に　心こめて・・　ホント、夢、かなうといいな。誰かにお祝いしてもらえるのも、もちろんとってもうれしいけど、こうやって一人しんみりと浸るのも自分的にはいい機会かなあ？？パックはったままの顔ではとても人には会えますまい・・。</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e60902.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Thu, 25 Oct 2007 00:03:26 +0900</pubDate>

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<title>spoon cafe+</title>
<description>人気のお店spoonのプラス店に行ってきました。紅茶を熱く語るオーナーさんにもお会いでき、素敵なひとときをすごすことができました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今日のご注文はBLUE BEEDROという紅茶とお手製のバニラのチーズケーキです♪　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　この紅茶はアールグレイ・ジャスミンの落ち着くフレーバーにトロピカルフルーツも加わっており、やさしい気持ちになれる味わいでした。チーズケーキのお味はもちろんのこと、お皿の可愛いデコレーション・・写真では見づらいですが、飾りつけの葉っぱとそれを模ったようなマンゴー(？)のソースやチョコソースが添えつけられており、様々な味を楽しむことができました。そしてなんといってもスタッフの方々の温かいこと！最近ムレスナデビューしたての私に、親切にたくさん教えてくださいました。店の入り口付近には、たくさんの種類の紅茶が並んでいましたが、自分の好みの品を探すのも一苦労な品揃えで。‘こんなカンジが飲みたい’というのに、的確な答えをくださいました。きっと、どの店員の方が対応されても同じような豊富な知識で接してくださるのでしょう。　他にもお店にはたくさんのこだわりがあると伺いました。このお店の気持ちが、もっともっとお客様たちに伝わるといいな～と思いました。そして２７日に迫った、フードアナリストの無料説明会の案内チラシも店頭においてくださいました。ありがとうございます。http://prblog.shiga-saku.net/search.php?search=%E3%83%95%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88夜のメニューも拝見しましたが、カクテルやビールをはじめ、ワインもお手ごろに充実しており、次回はぜひディナーで訪れたいと思います。</description>
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<category>お店</category>
<pubDate>Wed, 17 Oct 2007 20:53:47 +0900</pubDate>

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<title>キアンティ　クラシコ　リゼルヴァ</title>
<description>伊勢丹のイタリア展に行ってきました。ワインコーナーでは胸にぶどうのマークをつけた方々がたくさんいらっしゃいました。親切に教えてくださいます。今回はどうしてもサンジョベーゼ主体のものを飲みたくて、相談しているうちに予想より高価なものをゲットしてしまいましたイタリアワインで言えば名の知れたキャンティですが、キアンティの里で生まれるキアンティ・クラシコ、それも樽熟成３年以上を示すリゼルヴァが、角のとれたやわらかさを持つと聞き、試飲の末お買い上げに至りました。ボトルの口金に金地に黒のオンドリのシールがあるものが、キャンティ　クラシコ　リゼルヴァで、赤字に黒のオンドリが通常のキャンティ　クラシコ。リセルヴァは樽熟成のあと瓶熟成を経て、飲み頃になってから出荷されるため、手に入る頃にはおいしくいただける状態なのだそうです。そもそも、サンジョベーゼというぶどう自体が酸味の強い、苦味が特製のイタリアでよく使われるものなので、どうなのかと思っていたのですが、熟成期間をおいてるものはやはり違うもんですね。。同じサンジョベーゼとつくものでも、サンジョベーゼ・グロッソというより黒いぶどうを使ったブルネッロ・ディ・モンタルチーノはファンの多いワインと聞きます。長期熟成ができる品種なので、より奥深い味がでるとか。</description>
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<category>お酒</category>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 00:21:56 +0900</pubDate>

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<title>キャンティ・ルフィーナ</title>
<description>　　　　　これは、コスパ高いですよ～♪趣向を変えてみて、イタリア　トスカーナワインを飲んでみました。イタリアではワインの名産地、キャンティのワインですが、　　しっかりしたボディで飲み応えは抜群！抜栓後、１時間置くようにとのご注意があったにも関わらず、ちびちびと飲みはじめてしまってました。時間をおくにつれ、まろやかさが出てきます。きっと、また買います♪　　　　　　　(リカマン　１２８０円)　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
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<category>お酒</category>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 22:00:07 +0900</pubDate>

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<title>夏の終わりのビアガーデン</title>
<description>9月に入りましたが、滑り込みセーフでビアガーデン行ってきました！JR京都駅前の新阪急ホテルのビアガーデンです。シーズンを過ぎた今、お一人2900円！(9/8まで)食べ放題飲み放題しかも、ビール2種類(エビス・一番絞り)、焼酎、日本酒に加えてワインまであるのです思ったほどたくさんは食べれませんでしたが、飲んだ飲んだ・・。お隣の京都タワーも至近距離で眺めることができ、秋を少し感じるような風を肌に感じながら、その夜を満喫いたしました。来年は、大阪まで足をのばしてみようかと思ったりしてます。</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e50991.html</link>
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<category>お店</category>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 23:05:14 +0900</pubDate>

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<title>いしがま亭</title>
<description>久々に書きます。京都在住のお友達と四条にお食事に行きました。阪急河原町駅で待ち合わせして、木屋町通四条を下る方面の川沿いにあります。町屋風な造りで窓際の席の大きなガラス窓には桜の木が。きっと春には綺麗な桜が見れることでしょう。お薦めは、鴨のお料理の品々と大きな石釜で焼いたパンとピザ。鴨の小さなコースを食べました。鴨のささみ・砂ずり・レバーのさしみ、串焼き、鴨ロース煮。鶏のさしみと似てる様なまったく違うような。鶏よりもさらに脂のひきしまったさっぱり感が印象的でした。つけだれはぽん酢のような酸味の利いたたまり。じつはレバー苦手なんですが、ふわふわしてて一番おいしかったように思います。そして厨房に大きくそびえたつ石釜。わけあって、最近パンの勉強をしていたため、‘石釜’にはことさら興味を覚え。。最初はトマトと鴨のピザを頂き、歯ざわりのよいさっくりした感触を味わったのですが、まだまだ食い気はおさまらず、さらに20分待ってできたての石釜パンも食べました。見た目はフランスパンのようなパンとバターがでてくるのですが、バターいらない、いらない！表面さくさく、中はもっちり・・とはよく聞くフレーズですが、出来立ては格別の味わい。おなかいっぱいな自分を忘れ、気づけば目の前のお皿は空っぽでした。先にホムペで予習しておいたお薦めワインのルーマニワワインもチェック。プリンセス・ミルセアは、グラスもボトルもあり。ミディアムだけど飲みごたえありました。特に今回の私のごひいきのレバー(普段は避けてめったに食べない！)とのマリアージュは目が飛びでそう！ボトルではいくつかハーフでも用意していてくださり、中でもトスカーナのブルネッロ・モンタルチーノをお友達と二人で頂きました。軽めのワインだよね～と言いつつ、食事しながら飲んで気づいたこと。鴨料理にあうことあうこと・・・。ますます、マリアージュの大切さを痛感いたしました。今回カメラを持参し忘れたため、画像をのせることができませんでした。ご参考までに。。。　　　いしがま亭(075-344-3910)　月曜定休。　　　　　　　　　　　　　　　1階はカップル向きにカウンターとﾃｰﾌﾞﾙ数席。　　　　　　　　　　　　　　5名以上で2階席OK．2階席はまた素敵な雰囲気だとか。鍋のコースもありました。</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e50274.html</link>
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<category>お店</category>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 23:03:00 +0900</pubDate>

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<title>白ワイン</title>
<description>ずーっと、赤ワインラブでやってきたのですが、やはり白も必要かと思い、今日は白ワインに挑戦しました。シャトー・ド・キュガ・ブラン　(フランスボルドー2005)&amp;nbsp;以前にいったお店で、ソムリエの資格の勉強中というお兄さんが、ボルドーの白なら比較的に赤好きの人でも飲みやすいって言われたので、飲んでみましたが。。うーーん。微妙。まだ白の感触に慣れないすこしずつ慣れていくのでしょうか？&amp;nbsp;</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e40660.html</link>
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<category>お酒</category>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2007 19:52:31 +0900</pubDate>

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<title>沖縄旅行★</title>
<description>2泊3日の沖縄の旅に行ってきました。今回は‘のんびり’をテーマに、観光もほとんどなしでホテルでゆったりと過ごしました。ｶﾇﾁｬﾍﾞｲﾎﾃﾙ(名護市)は、ゴルフ場を含む広～い敷地にフロント棟やﾚｽﾄﾗﾝ、コテージなどが点在する施設です。至る所に手入れの行き届いた南国の植物が美しく咲き、部屋はﾘｿﾞｰﾄﾎﾃﾙとして申し分のない広さでした。そして、ホテルの敷地内をﾚﾝﾀﾙしたﾏｲｶｰﾄで移動します。(要普通免許)ﾎﾃﾙの周りには何もないので、ﾎﾃﾙ内の沖縄料理やさんで、泡盛片手に定番のｺﾞｰﾔﾁｬﾝﾌﾟﾙｰやﾗﾌﾃｰをおいしく頂き、ｿｰｷそばでしめました。帰りはｶｰﾄでほろ酔いの飲酒運転　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　のんびりしすぎて観光を忘れていたのですが、帰りに車で沖縄本島から屋我地大橋を渡り、古宇利大橋(全長1960ｍ　通行無料の橋として日本一の長さ)を渡り、古宇利島へ行きました。この橋は超オススメです&amp;nbsp;</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e39532.html</link>
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<category>お店</category>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 19:38:00 +0900</pubDate>

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<title>昨日のお弁当</title>
<description>普通に残り物ですが。。こってり味の牛ごぼう煮・ねぎ玉子焼き・さつまいもの飴炊き・柚子胡椒いり春雨サラダ最近暑さのせいで、あっさりメニューになりがち今日も夏のような一日でしたね。</description>
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<category>我が家ごはん</category>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2007 20:03:04 +0900</pubDate>

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<title>ｷﾖｴのｵﾘｰﾌﾞｵｲﾙ</title>
<description>先日行ってきたﾌｰﾄﾞｱﾅﾘｽﾄの講習会で、お土産としていただいた‘ｷﾖｴ’のｵﾘｰﾌﾞｵｲﾙ。南ﾌﾗﾝｽ産で、完熟ｵﾘｰﾌﾞの実だけを贅沢に使用した純粋なｴｷｽﾄﾗﾊﾞｰｼﾞﾝｵｲﾙです。特にｵﾘｰﾌﾞｵｲﾙには詳しくなかったのですが、社長さんの説明を聞き、試飲ということでおそるおそるｺｯﾌﾟでそのまま飲んでみると、油とは思えないのど腰にビックリ！まわりの友達もゴクゴクいってました最近ではバニラアイスや冷奴にかけたりするそうですね。揚げ物に使ってみた方によると、カラッとした揚がり具合もぜんぜん違ったとか。また、外国では赤ちゃんのベビーオイルとして使うところもあるそうです。よし！私もいろいろ試してみようということで、いつでも使えるようにﾃｰﾌﾞﾙに置かせてもらってます。</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e36641.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 15 Jun 2007 11:12:00 +0900</pubDate>

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<title>母上の密造酒</title>
<description>母上がおうちで作ってくれた特製梅酒です。ブランデーベースのものと焼酎ベースのものがあり、ブランデーの方はすでに空けてしまいました一緒につけてあった梅も、ちょいちょいつまむうちにあと残りわずか。。次の解禁(予定3ヵ月後)を待つばかりです。家に招待したお友達も絶賛のこの梅酒。聞いたところによると、自家製のものは振舞う分には問題ないが、お店で出すには法律上問題ありとのこと。なんてもったいない話と思いながら、今日もおいしくいただいております</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e36526.html</link>
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<category>お酒</category>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 20:44:00 +0900</pubDate>

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<title>初ブログ！</title>
<description>何やらよくわからないまま、作成してみましたまめに書けるように頑張ります</description>
<link>http://peach.shiga-saku.net/e36467.html</link>
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<category>雑感</category>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 13:27:00 +0900</pubDate>

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